ご相談の経緯
取り組みの背景
取り組みの背景
国内での需要が減少していく中で、海外に販路を拡大することを考えていました。そんな中、ある取引先がタイで事業を展開していく姿を見て、タイで需要が見込まれるのではと考えるようになり、タイでの販路開拓に取り組もうと考えました。
CCイノベーションを選んだ理由
CCイノベーションを選んだ理由
北國銀行時代に開催されていた海外商談会に参加していたこともあり、CCIの存在は知っていました。
他社では出張ベースで海外のアテンドをしてくれることはありましたが、CCIはタイに拠点を持ち、現地でスタッフが活動してくれる点に魅力を感じ、サポートをお願いすることに決めました。
サポート内容
サポートポイント
- ターゲットの選定・リストアップ
- 個別アプローチ、フィードバックの繰り返し(PDCA)
現地語の商品・サービスリーフレットの制作
従来は自分たちが出張ベースで海外の日本食レストランなどと商談をおこなっていましたが、日本食レストランだけでは限界を感じていました。今回、タイCCIの現地スタッフの方が活動してくれたことでローカルのネットワークができたことが一番よかったです。タイでの販路を広げていくには、やはりローカルの力が必要だと強く感じました。また、現地の考え方を知ることができたり、ディスカッションできたことも財産になったと感じています。
従来は自分たちが出張ベースで海外の日本食レストランなどと商談をおこなっていましたが、日本食レストランだけでは限界を感じていました。
今回、タイCCIの現地スタッフの方が活動してくれたことでローカルのネットワークができたことが一番よかったです。タイでの販路を広げていくには、やはりローカルの力が必要だと強く感じました。
また、現地の考え方を知ることができたり、ディスカッションできたことも財産になったと感じています。

株式会社海津屋 代表取締役 海津様

